今年からSTMが無くなり作業完了後の毎日のSBC様への報告集計が困難になります。

また、去年の作業と同じ手順ではリアルタイムの状態把握が出来なくなりクライテリマ直近での対応の手が打てなくなりますので、手順を変更致しますので宜しくお願い致します。

1. 試験実施はサーバー上のEXCELプァイルで行う。

2. 試験実施中は、必ずSBC様進捗報告書に、OKやNG.BK.QA、再実施の数を加算しながら試験実施を行う。

3. NGの場合は、必ず不具合起票のシートに記載を行う。

4. QAの場合も、QA管理表を新たに作成しますので、そこに記載して下さい。

※1/6は各自メモしておいて下さい。1/7に記載をお願いします。

5. NG.BK.QAは、試験表に記載したら必ず直ぐに進捗報告書の阻害のシートに記載を行う。※各試験項目の結果記載事1項目毎に行い、必ずEXCELの保存ボタンを押下して下さい。

6. 新たに毎日、評価実施管理表を作成しますので、行った試験の箇所に実施数を記載して下さい。これを使用し、毎日SBC様への報告箇所の把握を行います。

7. 各試験票を中断する時や、定期的に試験票のOK.NG.BK.QA.再実施の数は、試験票から確認して、SBC報告書の数と異ならないかを確認して下さい。 また、EXCELの保存ボタンを忘れずに直ぐに押して下さい。押し忘れると他の人が更新した時に再修正が必要になる場合がでます。


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Last-modified: 2020-01-05 (日) 08:16:07 (956d)